楽天キャッシュ【基本型】利用規約 新旧対照表

第6条(禁止事項等)

改定前

(略)

  • 楽天キャッシュ【基本型】に関する契約上の地位及びこれにより生じる一切の権利義務は、会員に一身専属的に帰属し、会員は、本規約に特段の定めがある場合を除き、これらの権利を第三者に譲渡、貸与又は相続させることはできません。ただし、会員に相続が発生し、当該会員に楽天キャッシュ【基本型】の残高がある場合に、当社は、当社所定の方法より、正当に相続又は承継すると当社が確認した方に対し、振込手数料を控除した額を返金します。なお、振込手数料が楽天キャッシュ【基本型】の残高を上回る場合、当社は、返金を行いません。
改定後

(略)

  • 楽天キャッシュ【基本型】に関する契約上の地位及びこれにより生じる一切の権利義務は、会員に一身専属的に帰属し、会員は、本規約に特段の定めがある場合を除き、これらの権利を第三者に譲渡、貸与又は相続させることはできません。ただし、会員に相続が発生し、当該会員に楽天キャッシュ【基本型】の残高がある場合に、当社は、当社所定の方法より、正当に相続又は承継すると当社が確認した方に対し、振込手数料を控除した額を返金します。なお、振込手数料が楽天キャッシュ【基本型】の残高を上回る場合、当社は、返金を行いません。

第7条(サービスの利用停止等)

改定前

(略)

  • 楽天ポイント利用規約に基づき、既に決済代金の支払に利用された楽天ポイントが取り消された場合その他の事由により、会員が保有する楽天ポイントの残高がマイナスになった場合、会員は、楽天ポイントの残高のマイナスが解消されるまでの間、自らが保有する楽天キャッシュ【基本型】の残高のうち、当該楽天ポイントのマイナス分に相当する楽天キャッシュ【基本型】を第3条第2項第3号に定めるサービスに利用することはできません。
改定後

(略)

(削除)

第12条(規約の変更)

改定前

(略)

  • 当社は、本規約を変更する場合、その影響及び本サービスの運営状況などに照らし、適切な時期及び適切な方法によりお客さまに情報提供を行うものとします。変更後の規約は、当社が定めた日又は当社所定の一定の予告期間が経過したときにその効力を生じるものとします。
改定後

(略)

  • 当社は、本規約を変更する場合、その影響及び本サービスの運営状況などに照らし、適切な時期及び適切な方法により会員に情報提供を行うものとします。変更後の規約は、当社が定めた日又は当社所定の一定の予告期間が経過したときにその効力を生じるものとします。
改定前

最終改定日 2023年12月21日

改定後

最終改定日 2025年4月24日




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