瞬間チャージ利用規約 新旧対照表

第6条(当社による本サービスの提供の停止)

改定前

(略)

  • (6)当社等が、楽天キャッシュ、本サービス、対象サービス又はクレジットカード等の不正使用の疑い又はそのおそれがあると判断した場合
    (新設)
    (7)その他当社等が本サービスの提供の停止を必要と判断した場合
改定後

(略)

  • (6)当社等が、楽天キャッシュ、本サービス、対象サービス又はクレジットカード等の不正使用の疑い又はそのおそれがあると合理的な根拠に基づき判断した場合
    (7)登録者が、自ら又は第三者を利用して、当社又は当社委託先の従業員等(派遣社員を含み、以下「従業員等」といいます。)に対し、次の(ア)から(オ)に掲げる行為その他従業員等の安全や精神衛生等を害するおそれのある行為を行った場合
    (ア)暴力、威嚇、脅迫、強要等
    (イ)暴言、性的な言動、誹謗中傷その他人格を攻撃する言動
    (ウ)人種、民族、門地、職業その他の事項に関する差別的言動
    (エ)長時間にわたる拘束、執拗な問い合わせ
    (オ)金品の要求、特別対応の要求、実現不可能な要求、その他内容又は態様が社会通念に照らして著しく不相当と認められる要求等

    (8)その他当社等が本サービスの提供の停止を必要と合理的な根拠に基づき判断した場合

第7条(免責事項)

改定前
  • 当社は、登録者が申込時に設定した金額を正として楽天キャッシュ【基本型】の発行を行い、登録者が意図しない瞬間チャージ額を選択する等の結果、登録者に生じた損害について、当社の故意又は重大な過失による場合を除き、責任を負いません。
  • 当社は、前条及び第8条第1項に関連又は起因して生じた登録者の損害について、当社の故意又は重大な過失による場合を除き、責任を負いません。
  • 当社は、第5条に定める場合に、登録者が同条に定める手続によって本サービスの利用を終了しなかったときは、当社の故意又は重大な過失による場合を除き、本サービスの利用に必要な会員ID及びパスワード並びにクレジットカード情報等の詐取・漏洩等に起因して登録者及び第三者に生じた損害(第三者による不正な利用に関連又は起因する損害を含みます)について、責任を負いません。
  • 当社は、本サービスの提供に関連又は起因して、登録者に対して損害賠償責任を負うこととなった場合には、当社の故意又は重大な過失による場合を除き、登録者に現実に生じた通常かつ直接の範囲の損害に限り、これを賠償し、特別な事情から生じた損害(逸失利益等を含みます。)については責任を負わないものとします。
改定後
  • 本サービスに関連して当社の責めに帰すべき事由により登録者に損害が発生した場合、当社はその損害を賠償いたします。
  • 前項に定める当社の責めに帰すべき事由が故意又は重大な過失によらない場合は、賠償の対象となる損害は、現実に生じた直接かつ通常の損害に限るものとします。

第8条(サービスの変更、停止又は終了)

改定前

(略)

  • 前2項の場合、当社は、当社ウェブサイトにその旨を掲載するなど、当社所定の方法により会員に周知する措置をとるものとします。
改定後

(略)

  • 第1項に定める場合に加え、当社は、本サービスの全部又は一部の終了又は変更をすることがあります。この場合において、当社はその影響及びサービスの運営状況などに照らし、適切な時期及び適切な方法により登録者に情報提供するものとします。

第9条(規約の変更)

改定前
  • 当社は、法律の改廃、社会情勢の変化、天災等の不可抗力、本サービス運営上の都合等により、本規約を変更又は廃止(以下「変更等」といいます。)することができます。
  • 当社は、本規約の変更等を行う場合、その内容及び効力発生時期をあらかじめ当社ウェブサイトへの掲載その他当社所定の方法により会員に告知するものとします。
  • 本規約の変更があった場合、登録者が、本規約の変更後に本サービスを利用したときは、当該変更後の規約内容に同意したものとみなされます。
改定後

当社は、本規約を変更する場合、その影響及び本サービスの運営状況などに照らし、適切な時期及び適切な方法により登録者に情報提供するものとします。変更後の規約は、当社が定めた日又は当社所定の一定の予告期間が経過したときにその効力を生じるものとします。

改定前

最終改定日 2020年11月30日制定

改定後

最終改定日 2023年12月21日改定




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